Ranorex 12.7
OS
Ranorex は、以下にリストされているWindowsの32bitおよび64bitに対応しています。 Itaniumベースのシステムには対応していません。
- Windows 7 SP1(すべてのアップデート適用)
- Windows 8.1
- Windows 10 / Windows 10 21H1 / Windows 10 21H2 / Windows 10 22H2
- Windows 11
- Windows Server 2008 R2 SP1
- Windows Server 2012
- Windows Server 2012 R2
- Windows Server 2016
- Windows Server 2019
- Windows Server 2022
ソフトウェア要件
以下にリストされているソフトウェアは、 Ranorex (Spy、Recorder、License Manager)の動作に必要なソフトウェアです。Ranorexのインストール時に自動的にインストールされます。
- Microsoft Windows Installer 3.1 以上
- Microsoft Visual C++ Redistributable 2015-2022 x86
- Microsoft Visual C++ Redistributable 2015-2022 x64
- Microsoft .NET Framework 4.8
- Visual Studio Build Tools 2022
※オンライン環境では、Ranorexのインストール時に2022がインストールされますが、2019や2026でも動作いたします。
ハードウェア要件
最小ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:2GHz single core
• メモリー:1GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
推奨ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:最新クアッドコアCPU
• メモリー:16GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
License Manager要件(セルフホスト型年間ライセンス)
※セルフホスト型年間ライセンスは、Ranorex 12.7から開始のライセンスタイプです。
ソフトウェア要件
WSL2(Windows Subsystem for Linux 2)
対応バージョン:v2.5.9.0 以降
ハードウェア要件
CPU:4コア以上
物理メモリ:16GB以上
ディスク容量:10GB以上
ネットワーク要件
使用ポート
PostgreSQL database: 5432
Redis cache: 6379
Ranorex License Service: 3000
NGINX: 443
License Manager UI: 60081
その他
対応OS:Windows 10、11、Widows Server 2019(バージョン 1709以降) 、2022
※Windows 10のみ
‐ x64 システムの場合: バージョン 1903 以降、 ビルド 18362.1049 以降。
Ranorex Agentのファイアウォール設定
Ranorex Agentは、TCPポート8081、および、UDPポート10000-10001にアクセスできるようにファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex 12.3
OS
Ranorex は、以下にリストされているWindowsの32bitおよび64bitに対応しています。 Itaniumベースのシステムには対応していません。
- Windows 7 SP1(すべてのアップデート適用)
- Windows 8.1
- Windows 10 / Windows 10 21H1 / Windows 10 21H2 / Windows 10 22H2
- Windows 11
- Windows Server 2008 R2 SP1
- Windows Server 2012
- Windows Server 2012 R2
- Windows Server 2016
- Windows Server 2019
- Windows Server 2022
ソフトウェア要件
以下にリストされているソフトウェアは、 Ranorex (Spy、Recorder、License Manager)の動作に必要なソフトウェアです。Ranorexのインストール時に自動的にインストールされます。
- Microsoft Windows Installer 3.1 以上
- Microsoft Visual C++ 2017 x86
- Microsoft Visual C++ 2017 x64 (64 bit Windows の場合のみ)
- Microsoft .NET Framework 4.8
- Visual Studio Build Tools 2019
ハードウェア要件
最小ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:2GHz single core
• メモリー:1GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
推奨ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:最新クアッドコアCPU
• メモリー:16GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
License Managerのファイアウォール設定(買い切りライセンス)
Ranorex License Managerは、TCPおよびUDPのポート7266にアクセスできるようファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex Agentのファイアウォール設定
Ranorex Agentは、TCPポート8081、および、UDPポート10000-10001にアクセスできるようにファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex 11.3
OS
Ranorex は、以下にリストされているWindowsの32bitおよび64bitに対応しています。 Itaniumベースのシステムには対応していません。
- Windows 7 SP1(すべてのアップデート適用)
- Windows 8.1
- Windows 10 / Windows 10 21H1 / Windows 10 21H2 / Windows 10 22H2
- Windows 11
- Windows Server 2008 R2 SP1
- Windows Server 2012
- Windows Server 2012 R2
- Windows Server 2016
- Windows Server 2019
- Windows Server 2022
ソフトウェア要件
以下にリストされているソフトウェアは、 Ranorex (Spy、Recorder、License Manager)の動作に必要なソフトウェアです。Ranorexのインストール時に自動的にインストールされます。
- Microsoft Windows Installer 3.1 以上
- Microsoft Visual C++ 2017 x86
- Microsoft Visual C++ 2017 x64 (64 bit Windows の場合のみ)
- Microsoft .NET Framework 4.8
- Visual Studio Build Tools 2019
ハードウェア要件
最小ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:2GHz single core
• メモリー:1GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
推奨ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:2GHz dual core
• メモリー:4GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
License Managerのファイアウォール設定(買い切りライセンス)
Ranorex License Managerは、TCPおよびUDPのポート7266にアクセスできるようファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex Agentのファイアウォール設定
Ranorex Agentは、TCPポート8081、および、UDPポート10000-10001にアクセスできるようにファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex 10.7
OS
Ranorex は、以下にリストされているWindowsの32bitおよび64bitに対応しています。 Itaniumベースのシステムには対応していません。
- Windows 7 SP1(すべてのアップデート適用)
- Windows 8.1
- Windows 10 / Windows 10 21H1 Windows 10 21H2 / Windows 10 22H2
- Windows 11
- Windows Server 2008 R2 SP1
- Windows Server 2012
- Windows Server 2012 R2
- Windows Server 2016
- Windows Server 2019
- Windows Server 2022
ソフトウェア要件
以下にリストされているソフトウェアは、 Ranorex (Spy、Recorder、License Manager)の動作に必要なソフトウェアです。Ranorexのインストール時に自動的にインストールされます。
- Microsoft Windows Installer 3.1 以上
- Microsoft Visual C++ 2017 x86
- Microsoft Visual C++ 2017 x64 (64 bit Windows の場合のみ)
- Microsoft .NET Framework 4.8
- Visual Studio Build Tools 2019
ハードウェア要件
最小ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:2GHz single core
• メモリー:1GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
推奨ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:2GHz dual core
• メモリー:4GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
License Managerのファイアウォール設定(買い切りライセンス)
Ranorex License Managerは、TCPおよびUDPのポート7266にアクセスできるようファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex Agentのファイアウォール設定
Ranorex Agentは、TCPポート8081、および、UDPポート10000-10001にアクセスできるようにファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex 10.2
OS
Ranorex は、以下にリストされているWindowsの32bitおよび64bitに対応しています。 Itaniumベースのシステムには対応していません。
- Windows 7 SP1(すべてのアップデート適用)
- Windows 8.1
- Windows 10 / Windows 10 21H1 / Windows 10 21H2 / Windows 10 22H2
- Windows 11
- Windows Server 2008 R2 SP1
- Windows Server 2012
- Windows Server 2012 R2
- Windows Server 2016
- Windows Server 2019
- Windows Server 2022
ソフトウェア要件
以下にリストされているソフトウェアは、 Ranorex (Spy、Recorder、License Manager)の動作に必要なソフトウェアです。Ranorexのインストール時に自動的にインストールされます。
- Microsoft Windows Installer 3.1 以上
- Microsoft Visual C++ 2017 x86
- Microsoft Visual C++ 2017 x64 (64 bit Windows の場合のみ)
- Microsoft .NET Framework 4.8
ハードウェア要件
最小ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:2GHz single core
• メモリー:1GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
推奨ハードウェア要件は、以下の通りです。
• プロセッサ:2GHz dual core
• メモリー:4GB
• ディスク容量:1GB ※Ranorex Studioおよびライブラリに必要な容量となります。
License Managerのファイアウォール設定(買い切りライセンス)
Ranorex License Managerは、TCPおよびUDPのポート7266にアクセスできるようファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex Agentのファイアウォール設定
Ranorex Agentは、TCPポート8081、および、UDPポート10000-10001にアクセスできるようにファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex 9.5
OS
Ranorex は、以下にリストされているWindowsの32bitおよび64bitに対応しています。 Itaniumベースのシステムには対応していません。
- Windows 7 SP1(すべてのアップデート適用)
- Windows 8.1
- Windows 10
- Windows Server 2008 R2 SP1
- Windows Server 2012
- Windows Server 2012 R2
- Windows Server 2016
- Windows Server 2019
ソフトウェア要件
以下にリストされているソフトウェアは、 Ranorex (Spy、Recorder、License Manager)の動作に必要なソフトウェアです。Ranorexのインストール時に自動的にインストールされます。
- Microsoft Windows Installer 3.1 以上
- Microsoft Visual C++ 2017 x86
- Microsoft Visual C++ 2017 x64 (64 bit Windows の場合のみ)
- Microsoft .NET Framework 4.6.2 以上
- Internet Explorer 11 以上 (最新のパッチ/アップデートバージョン)
ハードウェア要件
推奨する最小ハードウェアスペックは以下の通りです。
- プロセッサー: 2 GHz dual core
- メモリ: 1 GB
License Managerのファイアウォール設定(買い切りフライセンス)
Ranorex License Managerは、TCPおよびUDPのポート7266にアクセスできるようファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex Agentのファイアウォール設定
Ranorex Agentは、TCPポート8081、および、UDPポート10000-10001にアクセスできるようにファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex 9.3
OS
Ranorex は、以下にリストされているWindowsの32bitおよび64bitに対応しています。 Itaniumベースのシステムには対応していません。
- Windows 7 SP1(すべてのアップデート適用)
- Windows 8.1
- Windows 10
- Windows Server 2008 R2 SP1
- Windows Server 2012
- Windows Server 2012 R2
- Windows Server 2016
- Windows Server 2019
ソフトウェア要件
以下にリストされているソフトウェアは、 Ranorex (Spy、Recorder、License Manager)の動作に必要なソフトウェアです。Ranorexのインストール時に自動的にインストールされます。
- Microsoft Windows Installer 3.1 以上
- Microsoft Visual C++ 2017 x86
- Microsoft Visual C++ 2017 x64 (64 bit Windows の場合のみ)
- Microsoft .NET Framework 4.6.2 以上
- Internet Explorer 11 以上 (最新のパッチ/アップデートバージョン)
ハードウェア要件
推奨する最小ハードウェアスペックは以下の通りです。
- プロセッサー: 2 GHz dual core
- メモリ: 1 GB
License Managerのファイアウォール設定(買い切りライセンス)
Ranorex License Managerは、TCPおよびUDPのポート7266にアクセスできるようファイアウォールを設定する必要があります。
Ranorex Agentのファイアウォール設定
Ranorex Agentは、TCPポート8081、および、UDPポート10000-10001にアクセスできるようにファイアウォールを設定する必要があります。